今回の札幌メモ

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おにぎり持参は、鮭5個・梅4個。
朝、自分が家で鮭2個。車内で嫁が鮭2個。
昼、アリオのフードコートで、味噌ラーメン・豚皿をおかずに、2人で鮭1個・梅2個食べる。
夜、自分の実家にて、つくねやキムチなどを食べながら、最後の梅2個を2人で食べる。

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にしても、アリオのフードコートの食べ物がいろいろと美味しそうで、行くたびに毎回迷っちゃいます(^^ゞ。
今回目をつけたのは豚丼屋さん。カツもやってたんだけど、何となく胃腸の調子も良くなかったので、衣なしの系統で選択。もしうどんに走っていても、天ぷらのトッピングはしていなかったでしょう。
で、ご飯無しのメニューで「豚皿」「カツ皿」ってのもあったので、今回は豚皿を選択。豚肉は3枚だけなんだけど、そーんなに分厚くなくても食べ応え抜群。網の焼き目が香ばしくてタレもかなり美味しい。
でも何よりも肉が軟らかくて美味かった!…付け合わせのキャベツの千切りと一緒に食べたら、結構満足しました。
嫁の方は麺類で味噌ラーメンを選択。麺はまあまあだったけど、スープはかなり美味しかったです。野菜も多くてヘルシーでした。

あーでもしばらくリバティベルに行ってないなー(>_<)。
年内に一度は行っておきたいです。

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食べ物の写真は撮らなかったので、今回は別の写真で。
長万部にいた、大きなカニの残骸(笑)。

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今月の札幌

今年初の、車での札幌。
念のため、今回は冬タイヤのままで行きました。
ちょうど今週は寒くて、中山峠でも雪が降ったりしましたが、凍った路面には出会うことなく済みました。

予定より早く着いたので、例によってアリオ札幌へ。
嫁はココが大変お気に入り(笑)。衣類の補充などしつつ、ついでに母の日のモノも決めることができました。
和幸でおかずを買って、病院の駐車場に移動。おにぎりと揚げ物と付け合わせのキャベツで昼食。

採血後、仕入。帰ってくると、ほどなくして診察室に呼ばれる。午後イチなので採血室も診察もあまり混んでなかった様子。
病院の結果。CRP数値は前回とほぼ変わらず。
ちょうどお尻のあたりが痛いのは、坐骨神経の痛みだと説明を受ける。「神経を元気にするために」ビタミンB12製剤?を処方される。後ほど詳しく調べたらまた書きます。股は掻きません。いや、たまに掻いてるか(爆)。

病院終了後、つぶれたところに替わる問屋さんを初めて訪問。おもちゃ屋なのに軒先でギョウジャニンニクを売っている(笑)。
その後、函館から移った中古CD店ドリカム豊平店に寄って店長さんに軽くご挨拶。お目当てのモノはなかったので今回は買わず。

帰りの道中、中山峠を越えたあたりで、以前写真を撮ったことがある地点で降りてみる。まだ行きの層が分厚く、木のところまではとても行けない。それでも意地でそこに行こうとする嫁を制止し(笑)、その木の近くで一応行った証を撮影。それにしても寒かった…。

八雲の山岡家で夕食のラーメンを。嫁はつけ麺初挑戦。これも気に入ってもらえてよかった。
実家に寄って荷物を下ろして帰宅。
嫁が珍しく帰りの車内でほとんど眠れなかったようだった。後日ちょっと風邪っぽくなる。関連があるかどうかは不明。今は復調。

最後はメモ書きみたいになっちゃいましたが、こんな感じでm(__)m。

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介護というほどでもないけど

注:シモのお話もかなりあるので、ご留意下さいm(__)m。

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週末は祖父の咳が止まらず、母親が祖父を病院に連れて行ったのだけど、診断はインフルエンザ。A型らしい。なわけで「タミフル」を目の当たりにしました。にしても効きますねぇ。祖父の症状は1日ちょっとで治まりました。
ただ、咳のしすぎなのか脇腹が痛いようで。ぶつけていないとは言うものの、もしかしたら知らないうちにぶつけてるかもしれないので、ちょっと気をつけて見ていなければ。
それ以外はもうすっかり良くなりました(^-^)。

ちょうど昨日は治りかけの頃。やはりその脇腹の痛みの影響なのか、腰掛けたり立ち上がったりというのがツラそうでした。また、咳によって便が漏れてはいけないということで、母親は念のため祖父にオムツを施していました。
で、祖父がオムツを装着していることをすっかり忘れているせいなのか、あるいは腰掛けにくいのが影響したのか、よくはわからないんですが、とにかく大便をしにトイレに行った時、祖父は便を便器の外に漏らしてしまいました。
現場検証(?)した様子では、便座の上にも漏らした様子があるので、正しい場所に座れないまま用を足したものと思われます。さらに、あまり身体の自由が利かない上に小狭いトイレで自分で何とか片づけようとしていたせいか、便器の外にも便が散乱…など、その時のトイレはなかなかの惨状でした(^^;;;。
当時、両親が出かけていたため、世話役は自分一人。とはいえ店を見ながらだったので、店を開けたままこの処理をするのは厳しいだろうと判断。時間的にも日曜の夜だったので、やむなく店をちょっとばかり早じまいすることにしました。
店を閉めて、ネクタイ姿の自分はひとまず軽装に着替えて、まずは祖父の身体を何とかせねば。とりあえずの状態でズボンを上げただけだったので、身体も汚れています。まずはタオルを絞ってお尻の一帯を拭いてあげます。その後タンスから同じような下着を見つけてなんとかはかせます。昨日の夜の時点ではまだしっかり立てないでいたので、身体を支えながらの作業。
祖父が落ち着いたところで、次はトイレの清掃。ついでに以前よりもキレイにする(笑)。ニオイの元はほぼ取れたので一安心。ついでに風呂もちょこっと掃除して、一件落着。

よく「シモの世話」の話を、家族を介護している人あるいは介護関係のお仕事に従事している人から聞いたりするのですが、自分であまりやったことがなかったのでいざとなったらできるだろうか?…なんて心配をしていました。
ただ、赤ちゃんや子供の扱いや目の見えない人への援助など、実際にそういう場面に出くわすと案外できるもんだなぁと思います。赤ちゃんや子供の世話と言っても、ミルクやったりオムツ替えたり…ってことまではさすがにしてませんが、当初はうまく抱くことすらままなりませんでしたし(^^ゞ。やはり身近に甥っ子や姪っ子がいて、その子たちと比較的安心して接することにより、だんだんと「そーんなに難しいことではないんだ」と思えるようになってきました。目の見えない人に対しても同様で、実際に会う以前に同じ仲間という意識があるせいか、比較的自然に対処できているように思います。もしかしたら相手の方はちょっと物足りなく思っているかもしれませんが、まぁ自分のできる範囲でということで勘弁して下さい(苦笑)。
昔自分も、小学校の修学旅行に行くまでおねしょすることが多かったので、そのニオイや処理には慣れている方だと思うし、大人になってからも妙にシモ関係の失敗が多い人なので(^^;、そんなに嫌悪感無くそうした作業には入っていける方だとは思っていましたが、今回の経験でそれが確認できた気がします。

これが毎日となったら、確かにツラいかもしれない(>_<)。やはり実際に「介護」と呼ぶレベルになってきたら、「がんばらない介護」が必要なんだろうなって思います。
あるいは、あまり介護介護って意識しない方がいいのかも。これでれっきとした介護だと言える部分もあるだろうし、そうでなくても単に「気にかけてあげること」「サポートすること」が介護と言えるかもしれないし。
いずれは祖父だけでなく、両親にもそういう場面が来るかもしれないし、その意識だけは持っておこうとは思っています。

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保険ねぇ

保険金未払い、大手損保5社が異例の大量処分(読売新聞)
http://newsflash.nifty.com/news/te/te__yomiuri_20060203it11.htm

 自動車保険などの保険金の一部未払いが大量に発覚し、金融庁から業務改善命令を受けた損害保険大手5社は3日、未払い問題の責任を取り、社長がそれぞれ役員報酬1か月分の30%を返上するなど、5社合計で171人にのぼる役職員に対する社内処分や再発防止策を発表した。
 大量の支払い漏れを放置してきた経営責任を明確化するため、異例の大量処分となった。
 社内処分を発表したのは、東京海上日動火災保険、損害保険ジャパン、三井住友海上火災保険、あいおい損害保険、日本興亜損害保険の5社。社長以外にも関係する役員が役員報酬1か月分の10~20%を返上するほか、関係する部長らを厳重注意処分などとした。
 合わせて各社は、保険金の支払い漏れを防ぐため、支払い漏れがあると警告表示するコンピューターシステムの導入や、商品内容が分かりやすい説明チラシの作成などの対策を発表し、会社を挙げて再発防止に取り組む考えを強調した。
 損保の保険金の大量未払いは、自動車保険市場の競争が激化する中、支払い漏れをチェックする体制整備が後回しになっていたことなどから発生した。金融庁のまとめでは、大手5社を含む国内で営業する計26社で過去3年間の未払いは自動車保険の「特約」を中心に計約18万件(総額約84億円)に達した。
[読売新聞社:2006年02月03日 19時26分]


最近は保険会社もあんまり信じられない。なんて言ってると、何かあった時に無視されちまうかも(^^ゞ。まぁ妹が勤めている限りは何とかなるか(爆)。どーせブラックリストだし。
あー、以前特定疾患のコト書きましたけど、その病気のこと、診断する人に言ってしまったので、それ以降新規契約はできないことになっています。そのブラックリストです。保険外交員の方、残念でした。つか、知り合いの皆さんにはごめんなさいって感じでm(__)m。
でもまぁ契約人数が頭打ちになったら、そのうち自分でも入れるような保険ができたりしてね…ありえねー(^^;;;。

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あけおめ&ごぶさた

どうも、長い間放置してしまってすみませんでした(^^ゞ。

12月はずっと体調が悪く(T_T)、職場にもかなり迷惑をかけてしまいました。
# その割には12日に書いてるな…不思議だ(笑)。

状況としてはまず、11月末あたりから風邪の症状として咳が出てきました。
その後は、

・定期通院時に内科の主治医に風邪薬を処方してもらうがほとんど変わらず。
(特に咳止めを飲むと余計に悪化→マスク着用すれば良かったのだが)
・12月に入って風邪薬が切れてからは、市販の風邪薬で対処したがやはり変わらず。
(乾燥対策として、電気ストーブ使用から、灯油ストーブ+蒸発皿使用に変えれば良かったのだが、ちょっとその対処が遅れる)
・そのうちに急性胃腸炎となり、徐々に食欲が無くなる。
その兆候があった時には、朝ご飯を流動食系にするなど対処したが、時すでに遅かったらしい。
・あまりに下腹部が痛むので、耐えきれずに主治医の診察日の1週間前に病院へ。
そこで抗生物質の錠剤を処方される。しかし、その薬が強いせいなのか単に病状が悪化したことに対処できなかったのか、結局ほとんど食事ができなくなる。一番体重が減った時で64kg(普段は69kg~72kg)。
・食事を取れずに3~4日してようやく主治医の診察日。
「点滴が必要では」と言うと「全くその通りです」ということで、その日からブドウ糖+抗生物質の2本組で点滴を毎日することに。そこから2~3日してようやく食事ができるようになってくる。
結局持病の潰瘍性大腸炎の方も悪化していたらしい。
・点滴は抗生物質ということで1週間で終了。完治ではないが食べられるということでとりあえず1週間様子見でその後主治医の診察予定。
しばらくまともに食事していなかったので、1回の食事量が少なくなってしまった。そのため、1日の食事回数が一時的に4回になる。
念のため処方された痛み止めの頓服薬を初日に早速使ってしまうが、それで胃を痛める(T_T)。その後は頓服に頼らず、1日4回の食事全ての食後に胃腸の薬を飲むようにする。
なんとかクリスマスまでには食事もできるようになり、念願のクリスマスケーキも食べることができた。しかし飲み屋へのお出かけは、夜寒いこともあってこの時点では年内は自粛することにする。
・大晦日数日前になって飲み仲間に誘われる。何とかOK。これにより、家族による年末の年取りも元旦恒例の飲み会も何とか無事終了。
・今日はなぜか胃が痛い(爆)。

…という感じでした。

今回の風邪は胃腸に来ます…って、ここ数年そのような気もしますが。
インフルエンザも流行しそうだということで、皆さんくれぐれもご注意下さいませ。うがい手洗いは必須です。

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【病気】背中や腰の痛みのワケ

やはり、「潰瘍性大腸炎」が、この痛みに影響しているという判断になりました。
この痛みが出てから、もう2年半くらいになるのかな…。
ようやく、痛みが和らぎました。

とはいえ、あくまでも「痛みを和らげている」という状態。
弱めとはいうものの、結局は「痛み止め」みたいなものなので、あまり胃にも良くないのです。
なわけで、胃薬も少し処方を多くして、対処しています。

これで、強いクスリのせいで胃腸が悪くなったりしたら、いつまで経っても良くならないような…(^^;;;。
まぁそれは冗談として…いや、あながち冗談でないかもしれませんが。

あと、首の可動域はあまり大きくなってはいませんが、こちらは肩こりから来ているらしいので、それは別途治していく必要がありそうです。

何にしても、腰の痛みはかなりラクです。
少し動く気にもなってきました(^^)。

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【病気】最近の調子

内容的には「その2」です。
以前、「潰瘍性大腸炎」の話をしましたが、直接の表向きの症状は、まぁゆるいという話でした。

しかし、同じ時期から調子が悪かったのは、腰~背中の痛み。
ただ、筋肉とか骨とか、そういう痛みではない。
実際レントゲンを撮っても、ヘルニアのような症状も見られない。
確かに運動不足気味ではあったけれども、それで出てくるような痛みとも違うような気もする。

とにかく、身体の中の方が痛い、という感覚なんです。
何度か機会がある度に、内科の先生にも整形外科の先生にも言っていたんですが、今ひとつ話が進まない。
ようやく内科の先生が「影響あるかもしてないので調べますか」と言ってくれたのは、先月のことでした。

整形外科の先生の下、「RI(ラジオアイソトープ)」という検査をしました。
微量の放射線を含んだ造影剤を注射し、全身に行き渡ったところでレントゲンを撮るというもの。
それでついに、その大腸炎が骨などに影響している旨を、先生が言ってくれたのです。
すごく安心しました。

とはいえ、まだ内科の先生に手紙を渡していないので、これからどのようにしていくのかは未定なのです。
決まるのは来週だと思います。
一時的に整形の先生が痛みを和らげる薬をくれたんですが、それがかなり効いていたんだよなぁ…。
でも薬はなくなってしまったし。
来週の内科の診察までガマンか…。
もう別の整形の先生が処方してくれていた強めの湿布は、あまり効かなくなってきましたから。

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こんな状態がもう1~2年続いているので、なかなかパソコンの作業にも集中できなくて、かなり困ってました(>_<)。
調子のいい時にはいいんだけど、ダメな時は寝ることすらおぼつかないですから。
骨への痛みが脚の付け根のあたりに来てしまうと、歩くにも痛かったりします。
ただ、首の痛みは、肩の凝りから来ているかも…とのことでした。

まぁそんなわけで、まだしばらく動きがぎこちない…というかジジくさいことがあるかもしれませんが、
そういうわけですので、ご理解いただければと思いますm(__)m。

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【病気】病気やケガを抱えた皆さんへ

テレビなんかを見ていると、いろんな病気があるもんだなぁ、と思います。
それでひどく悩んでしまう人もいれば、それでも明るく立ち向かおうという人もいます。

例えば「骨折した」とか「糖尿になっちゃった」とか「痛風といわれた」とか、
いろいろ一般的に言う病名や症状で、世間話的な話をすることはあるけれども、
案外深い話…というか、現実的な話って、あまりしない気がするんです。

身近な人が見るとちょっと心配になっちゃうかもしれませんが、
まったく知らない人であれば、病気やケガに対して実際どのような生活をしているのかを書けば、
もしかしたら興味深く読んでくれるのかもしれないと思い、このカテゴリーを作成してみました。
場合によっては別ブログにするかもしれません。

あくまでも「病気やケガと、日常生活の中でこういう付き合い方をしている」ということを目的とします。
「その病気には○○がいいよ」「あの病院はやめた方がいい」「このクスリは効く」
という方向には持って行かないようにします。
たぶん、そうしたサイトはいくらでもあると思いますので(^^;;;。

どんな感じか、まずは自分のことを書いてみますね。

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自分は今、特定疾患(いわゆる難病)として、「潰瘍性大腸炎」を抱えています。
特定疾患と言うだけあって、現在完治するための治療法が確立していません。
そのため、研究材料になるのと引き替えに、治療費が国から補助されます。
申請には、医師の診断書や誓約書などの書類が必要ですけどね。

特定疾患によっては、日常生活が困難なものもありますが、
幸い自分の病気そして症状の程度は、何とか日常生活には支障のないものです。

それでも、その病気がひどい時には、トイレに行く回数が半端ではありませんでした。
要するに便がいつも非常にゆるいのです。
一時的なものであればいいんですが、普段から毎回ゆるいんです。
また、通常は1~2回の食事につき1回、大の方をすれば済むかと思いますが、
この病気がひどい場合、1回の食事につき2~3回はトイレに走ります。
そして、あまりにゆるい(要するに水っぽい)ので、場合によっては我慢ができず、
汚い話ですが、トイレに間に合わなくて下着を汚してしまうこともしばしばでした。

さらに目に見える症状としては、体重が減ったこと。
知っている方であれば、一時やせ気味の自分を見たことがあるかもしれません。
食欲はあるんだけど、何しろすぐ出てくるので(笑)、
ほんとに栄養になってるのかしら、という心配までありました。
通常70~72kgあった体重が、何もせずに66~68kgまでになりましたから。

今は、ペンタサ錠という薬を中心に、投薬による治療を行っています。
良化したら、さすがに太ってきましたが(笑)。
特に「どうしたら良くなる」という指導がないのも、特定疾患たるゆえんでしょうか。
それでも、お友達から「根菜を多く食べると良い」と聞いたので、一時期はそれを多めに食べてました。
また、野菜不足なのかも、ということで、野菜をおいしく食べられる料理法の本を買ったり。
ただ、実家なので、食べ物をなかなか自分に合わせられないのも難しいところ。
食事療法がいいということがわかれば、もうちょっと協力も得られるんでしょうけど。

今でも、どの時に体調がいいのか悪いのか、なかなかつかめずにいます。
身体にはいいようなので、なるべく午後7時前に夕食を済ませるようにはしてますが。
朝まで酒を飲むことだってありますが(^^;;;、翌日つらいのは花粉のアレルギーくらいで、
胃腸が悪いということはあまりありません。
むしろ、ストレスの方が関与しているかもしれません(苦笑)。
以前、十二指腸潰瘍になったのは、明らかにストレスでしたし。
最近は軽くストレスもたまってるしなー(笑)。

そんな中、新聞記事で、とあるプロゴルファーも同じ病気にかかっており、
なかなか成績が伸びずに大変だった、という話を読んだことがあります。
また、友達にも、同じような症状の方がいます。同じ薬を飲んでいます。
なかなか、そういう人って周りにいないので、非常に安心した覚えがあります。

最近はだいぶおなかは落ち着いています。
ところが、それ以外に大変なことがあったりしています。
それはまた別の日に書きますね。

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とりあえず、病気やケガの数を自慢するところでもないつもりです(笑)。
まぁそのへんがどのようにうまく持って行けるかはわかりませんが、
もし記事に共感していただける方がいれば、コメントやトラックバックをお待ちしております。
長い記事であれば、トラバの方がよろしいかと思います。
自分にだけ伝えたいことがある場合は、メールをいただいても構いませんので。

よろしくお願いします(^^)。

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