FMいるかというか、それに関わるリクエストやメッセージ等についての、最近のもろもろ

ある特定のリクエストが不快だって思うのは、個人の自由ださ。
批判するのも自由。
でも、曲そのものに罪はないし、実はそのリクエストをしている人にも罪はなかったりする。

一つ言えるのは、ツイッターやFacebookに書き込んでしまうと、どこからかその内容が漏れてしまうし、消さない限りは「残って」しまうので、誰にでも検索される可能性があるということ。
それを理解した上で、書き込みした方がいいとは思います。

悪口・陰口は正直良くないですが、言いたい気持ちもとーってもよくわかります(笑)。
ただそれは、気の置けない仲間内で、面と向かって井戸端会議的に話をすればいいんだと思います。
録音でもされてない限り(笑)記録として「残る」こともないから。

何故「残ること」を懸念するかというと、その「残した」思いって言うのは、案外「あとで変わってしまう可能性が高い」ということ…だからです。
例えば、ある人が不快なリクエストなどを出していたとしても、直接会ってみたら「とってもいい人」で、もしかしたらそれをきっかけに、批判していたリスナーさんたちがその人のことをそれほど悪くない人だと思うようになり、更に当事者であるその人も気持ちを変えて、その人のリクエストやメッセージの内容が変わる可能性もあるのです。

で、せっかく良い方向になった時に、過去のそうした批判的な書き込みを、その人や周りのリスナーさんたちがさかのぼって読んでしまったら、その関係性も崩れてしまうのではないか…とも思うのです。

悪口・陰口を言うな…とは言いません。それは人間誰しも言いたくなるし、そんなにガマンすることではないと思います。
ただ、ネットでの書き込みは「残ります」。それだけは、念頭に置いた上で書き込むべきじゃないかと思うんです。

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それとはまた別に、皆方さんの番組について。

自分は皆方さんと直接話をする度に、その懐の深さに惹かれていくのです。
ここ数年はなかなかゆっくり話をすることもできなかったんですが、先日番組に出させていただいて改めてそれを思ったのです。
ほんとに、見たまま聴いたままの人、なんですよね。良くも悪くも(笑)。

なので、皆方さんの番組においては、どんなに不快なリクエストを出す人がいてそれをかけられたとしても、今は自分はそれを受け入れて聴くことにしました。
もちろんこれは、他の皆さんに押しつけるものでもなんでもありません。ただ自分の中で、今の時点で決めたことです。もちろん真似することは一向に構いませんですよ(笑)。

さてそこで。
不快なリクエストやメッセージ、ひいてはラジオネームを聞くだけでも不快になってしまう人に、一つアドバイスをするとすれば。
「そういうのが流れても、1回の放送3時間のウチの、いっときだけだから」って思うこと、かな。
さすがの皆方さんも、毎日はかけませんしね。

リクエストに関するバランスの取り方はかなり考えられてます。緻密ではないけれども(笑)。
自分も一時期毎日リクエストを送っていましたが、大体週の放送4日間のうち、2日かかることが多いです。まれにリクエストが少ない場合は3回かかりますが。
某リスナーさんのリクエスト曲も週2回くらいしかかけないよという主旨を、先日公言していた気がします。

せっかく皆方さんの番組やいるかの番組が好きなのに、たった1~2つのメッセージやリクエストだけでイヤになっちゃうのは、もったいないなーと思ったんです。
別に皆さんに、ここまで達観しろとは言いません(笑)。自分もいろいろ、直接いるかにも投げかけたことはあるし、かつては掲示板にもいろいろと書いたりしました。
しかし、多少あまのじゃくなこともあり(苦笑)、あまりにいろんな人が批判を始めてしまうと、逆に擁護したくなってしまうんです、はい。

まぁ世の中、バランスを取らなければいけないってことです。
そういう意味では自分はブレているのかもしれませんが、ただ一つブレないのは、
「FMいるかが好きだ。皆方さんや皆方さんの番組が好きだ」
ってことです。

ただ、アレですよ。別に「いい子」であるつもりは、毛頭ありませんから。
そのへんは覚悟して下さいね(笑)>いるかスタッフ様

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映画『わたし出すわ』

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ゆうべ、自分もエキストラ参加した、映画『わたし出すわ』がテレビ放映されていたので、深夜眠い目をこすりながら、全編を通して観ました。
DVDは持っていたのですが、実は通して観たのは初めてでした。

森田芳光監督の映画は、この監督の映画だと意識して観たことはなく、全編通して見たことがあるのは『失楽園』だけでしょうか…これも深夜に観たのであまり覚えてないのですが…。
ほぼ前編函館ロケの映画で、自分を含めて市民エキストラも多数出演しており、DVDを手に入れてからは、まず自分の出演シーンを確認(手順としては違ってるような気もしますが…)。それからしばらく全体のストーリーを把握したことはなく、テレビ放映はそのいい機会となりました。

映画そのものも、とんと観てなかったのですが(たぶん『海炭市叙景』以来?)、映画らしい映画、映画じゃないと描けない映画、懐かしい感じの映画を、久々に観た気がする…そんな感想を持ちました。

お金にまつわるストーリーなんてのはある程度想像できるわけで、その小さなエピソードのいくつかが主人公の周りで起こっていく…という感じでしょうか。で、そのエピソードの全てに当然ながら主人公が関わっていくわけですが、その関わり方がちょっと特殊。
それは、まさにタイトルの「わたし出すわ」の通り、主人公のマヤが同級生に対してほぼ何のためらいもなく、それぞれに必要だと思われるお金を無償でポンと渡してしまうのです。それに対して、当の同級生たちやその周りの人たちがどのように反応するのか…。
そのお金の出所や、マヤのかつての仕事などは、そんなにハッキリとは最後まで示されることはありません。また、細部に関しては、いろいろとツッコミどころもないではありません。詳しくはネットでレビューを検索すればいくつか出てきます。
全体を通しても、決してテンポがよいわけではないですし、出だしの掴みも弱い感じがしないでもありません。
それでも自分は、一般の評価以上に良い感触を受けました。そして「あぁ、久々に『映画』を観たなぁ」という感覚に陥ったのです。なんでだろうなぁ。なんでかは、わからないけど。

他の森田監督の映画も、少しずつでも観ていこうかな。
それにしても、亡くなるのが早すぎです、森田監督…。あらためて、ご冥福をお祈りしますm(_ _)m。

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訃報~クイズ番組の話

有名人の訃報よりいくつか。

忌野清志郎のライブに、嫁さんが2回も行ったことがあるらしい。
しかもそのうち1回は、汗もかかるくらいの近い席だったとか!
うむー、うらやましい限り(^^;;;。
やはりライブを見た当初は、部屋にポスター貼りまくったりしていたらしいです(笑)。
でも、レコードなどの音源は所有してなかったので、先日RCとソロとのそれぞれのベスト盤的なCDを借りてきました。
ソロの方にはタイマーズが「3部作」のみ収録されてましたが、タイマーズの音源も手に入れたくなっちゃいました。昔借りてテープには録ったと思うんだけどなぁ。

忌野清志郎への想いはムチャクチャ深いわけではないので、あまり多くは書きませんが、自分にとって「あーこういう人か」と目の当たりにしたのはやはり「い・け・な・いルージュマジック」でしたねぇ。
当時はベストテン番組にも出ていたので、面白いなぁと思って見ていたのを覚えています。
「雨上がりの夜空に」「トランジスタ・ラジオ」は、だいぶ後になってから(たぶん大学生時代?)に知ったのですが、リリース時期はどちらも1980年なのですね。もっと古いのかと思ってました。

RCに関する様々なエピソードが書かれたこのページは興味深かったです。「肝沢幅一」の話が特に面白かったな(笑)。
ムービーなども置かれているのでちょっと開くのに時間がかかるかもしれませんが、よろしければどうぞ。

・RCサクセションEXTRA
http://homepage3.nifty.com/giga/rc/extra.html

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文字の本(謎)をあまり読まなかった自分にとっては、やはり「ヒントでピント」に出ていた「中島梓」さん…というイメージなのですが、大半のテレビのニュースでは「栗本薫」さんと紹介しておりました。
しかしテレビ朝日のみ「評論家の中島梓さんが…」と紹介しておりました。これは「ヒントでピント」を放映していた局だからなのでしょうかね(^^;;;。

嫁さんが、ネットのニュースの写真ではイマイチどんな人だったか思い出せないというので、つい「ヒントでピント」の動画を探し始めたのが運のつき。
それから連鎖的に、クイズ番組を漁りだしたのでした。子供の頃は見ることができるクイズ番組はほとんど見てましたからねぇ。

YouTube で中島梓さん出演の回は、このスペシャルでしか見つからなかったなぁ。

載せていったらキリがないので、こちらも故人となってしまった土居まさるの司会だった「スーパーダイスQ」を。まぁクイズ番組というよりは、クイズ&ゲームという感じでしたが。

(1)

(2)

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2時間ドラマ

3月6日(金)午後9時より放映された、フジ系「津軽海峡ミステリー航路8」にエキストラで出演しました。

なわけで、自分が出演したシーン一覧などを(爆)。

(1)0:16:25 頃
6年前の回想シーン、元町公園での現場検証。鑑識役。
一応、大柴さん(若手の刑事)と、話をしてはいます。
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(2)0:22:40頃
会社(函館ミート)から出て行く会社員役。その社員か訪問客かは不明。
たぶん地デジ画面だともっとはっきり映ってると思いますが、アナログ画面ではほんとに一瞬ですorz。
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(3)0:26:50頃
回想シーンでの喫茶店にて。
左端にちょこっと映ってる客がわたし(^^;;;。
ちなみにその隣でメニューを見ているのは、監督さんです(爆)。
20090306digi04

(4)1:21:56頃から
報道陣のうちの一人。これは比較的長く映ってました。
本当は「外で長いこと待たされて寒がってる様子」なのだけど、嫁によれば「楽しそうに話してない?」と言われました(笑)。
20090306digi02

こんな感じでした~m(__)m。

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【PC】パソコンやらインターネットやら

まずノートPCの近況から。
先日、久々にバッテリーだけで駆動させようと思ったら、30分程度で画面が消えてしまったorz。
購入当時は2時間は保ったんだけどなぁ(>_<)。
もっとも、バッテリーのみで使う場面はほとんどないから問題ないといえばないのだけど、ちょっと寂しい感じ。

新しいパソコンのカタログなどを見ると、今どきはメモリも2GBでフツーなのね。
# ウチはそれの4分の1ですが何か。
4GBもあるようだけど、XPはまるまる4GB分機能を活かしきれないとか?
いずれにしても、その時の最高スペックを購入するに越したことはないんだろうなぁ。なかなかそうもいかないけれども。
ところで、Vista への乗り換え時期は…そろそろ問題ないんだろうか。以前は「Vista には対応してへんで~」ってページなりソフトなりが多かったから。

それでも、画像→音楽→映像と次々容量の大きくなってきたファイルも、ブロードバンド普及のお陰でやりとりが非常に身近になり、それを格納する媒体も次々と大きいものが必要になってきたわけですが。
今後映像より大きなファイルが出てこなければ、ある程度用途に応じての記憶媒体の容量の目途も立ちそうだなと。
テレビ番組を録画しようとすれば、レコーダーとしてはいくらでも容量は必要なのだろうけど。
そちら方面も、1週間全番組を録画できる機械なんてのもあるみたいだし、いずれはそうしたアーカイブを元に商売だって成り立つかもしれないし。
地上衛星問わずテレビ放映という手段以外にも、先日の EXILE の記者会見で動画配信が使われたように、その情報発信の仕方もまたいろいろと変わってくるだろうし。

ともかく、時代の流れに付いていくのだけで、ほんとに大変です(*´д`*)ハァハァ。
まだまだ携帯電話が進化しそうな雰囲気ではありますね。でもやがては、映画の「20世紀少年」で学生たちがやってる「電子あやとり」みたいな状況にもなってくるのかな。
アシモもだいぶ進化してますしね。アシモにあせもができる時代も近いのかな(近くない)。

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ビンゴボンゴ

やはり飲み物の名前…って思う人の方が多いだろうか。
でも自分はやはり、ユースケサンタマリアのかつて在籍したバンド…と言いたいですわ。

で、YouTube にあるかなーと思ったら、Access の映像の最後の方にちょっとだけ出てるのを発見(笑)。

ビンゴボンゴやユースケの詳細は Wikipedia あたりで調べてもらうとして。
とにかくMCの面白い人という感じで招かれたようで、今の活動の原点となっているようです。

にしても、お宝…ってほどじゃないけど、ビデオテープにならいろんな音楽番組たくさん眠ってるんだよなぁ。
岡村ちゃんのキレたダンスとかキレた表情とか…(爆)。
いずれはHDなりDVDなりに落としておきたいなぁって思ってます。
パソコンにボードか何か載せればできるかな?

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年賀状&年末のテレビ

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あけましておめでとうございます。
住所知ってる方にはほぼ出しておりますが、今年もどうぞよろしくですm(__)m。

今回の年賀状はほぼ自宅のプリンタで印刷したんですが、追加分は事情があって店で印刷しました。しかし「フチなし印刷」ができないので、デザインを少し縮小しなければならず、さらには色の出具合も元々の画像をレベル補正しなければならずちょっと不満。今年中にはプリンタは買い換え決定です。
とはいえ、かなりがんばってくれました。2000年3月購入なので、もうすぐまる9年なのですな…。ヘッド部品も2回取り替え、廃タンクエラーによる修理も1回。十分すぎるくらい働いてはくれたのですが、さすがに限界でしょう。
これくらい保ってくれるプリンタ、次は何がいいかなぁ。PIXAS MP610 をすっかり買いそびれてしまったワタシです。また価格.comのレビューとにらめっこの日々だなぁ。

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さて、ワタシの年末のテレビといえば大体こんなパターン。
・19時過ぎ~23:45:紅白
・~年明け:ジルベスターコンサート
・その直後~:CDTVカウントダウンライブ
裏番組も数々あったんだけど、今回はチェックせず。ハッスルは録っておくべきだったかなぁ。

紅白ですが、今回はゆっくり見られた所為もあるかもしれませんが、かなり引き込まれました。ここ数年の中で一番良かったんじゃないでしょうか。
…と思っていたら、視聴率も3年ぶりの40%超えとの情報を得ました。数字にも表れたようですね。
出場歌手の歌の力ももちろんですが、映し方…例えば、藤あや子の時の、指先にまで気を遣った撮り方が一番印象に残っています。
曲と曲との間にはまだ雑な部分も多かったですが、そのへんもキッチリすれば番組的に素晴らしいものになる気がします。生放送だから大変でしょうけどね。
歌手それぞれについても書きたかったんですが、全部書く時間もなさそうなのでこのへんで…m(__)m。

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早明戦TV中継ちう

東京六大学野球の早大-明大戦を、NHKが中継。チャンネルは教育。

斉藤佑樹、先発で投げてましたよ~(^^)。
6回投げ切って降板したけど。
でもって、リリーフがこれまた1年生の福井(済美高出身)。
やはり昨年の高校野球は面白かったんだな~と、こんなトコで実感。

なんか、投げ方が変わった気がしたな。気のせいかな。
ハンカチは見ることができなかった(;´Д`)。

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2006年・函館夢弁当(第2版)

先日12月1日、FMいるか・ハセガワストア等の「共同夢企画」弁当、『2006年・函館夢弁当』が発売されました。
しかし、そのメニューがどこにも示されていないようなので、こちらに書くことにしました。
とはいえ、もう発売期間も短いので、ちょっとずつ版数を上げながら、この記事を更新していきます。

第1版では、とりあえずメニューの内容を示しておきます。

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<上から説明書きの記載順、【】内は正面から見た配置>

発芽玄米入りふっくりんこ【中央】
鮭とふっくりんこ【左中】
ふっくりんこカニ飯【右中】
温野菜・やきとり(ごまだれ味)【左下】
マタファン(フランス風卵焼き)【左上】
ポテトサラダ・糠ニシン【右上】
ホタテのエルブドプロバンス(フライ)【下中】
リヨン(豚肉の白ワイン煮)【上中】
クレーム・ランヴェルセ・オー・カラメル【右下】

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以下、味の感想については、あくまでワタクシ個人の感想であることを、お含み置き下さい。グルメな舌ではない自分のコメントに、クレームは一切受け付けません(笑)。なるべく客観的に書くつもりではいますが。

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今回は時間があったので(というよりは、気が向いたので(笑))、「冷たいバージョン」「温かいバージョン」の両方を味わってみました。
「温かいバージョン」は、クレーム・ランヴェルセ・オー・カラメル(要するにプリンかしら)をよけて、家庭用電子レンジで約2分温めました。当初1分はフタをし忘れて、後半1分のみフタをしたまま温めました。

特に状態が変わるのは、リヨン(豚肉の白ワイン煮)。確かに冷たい状態でもそんなにくどくなく美味しい豚肉ではあるけれども、やはり見た目で白い脂身の多さに躊躇する人も多いかと思います。とはいえ、温めれば温めたで、透明な油の海(大げさな表現ですが)ができるので、脂があることに変わりはないのですが。もうそのへんはお好みでしょうね。
あと3種類のご飯。これも、冷たいのと温かいのとでは、かなり風味が違います。冷たくても美味しいふっくりんこ…という触れ込みですが、今回のご飯に関してはぜひ温めて味わってほしいなと思います。これは前回以前との比較ではなくて(前回のは食べられなかったという事情もありますが(^^;;;)、その方が明らかに風味が引き立つと思うからです。
特に両端の色ご飯は、その風味を味わうには温かい方がよいでしょう。カニ飯のカニの風味(そのまんまやん)、そして鮭ご飯の鮭の風味(そのまんまやん)、いずれも冷たいままだとちょっと味が薄すぎると感じるのではないでしょうか。

マタファン(フランス風卵焼き)、ポテトサラダ・糠ニシン…については、温かくすることに賛否があるかもしれませんが、それは両方味わえば問題ないかと。<ぉぃ
温・冷の賛否はともかく、ポテトサラダ・糠ニシンについては、かなり個人的にはツボでした。ポテトサラダは、細かいポテトにジャーマン風の味付けがされており(とはいえ軸はフランス料理らしいですが)、その他の具材は(たぶん)入っていません。その中に、糠ニシンというアクセント…これが非常に絶妙であると、自分は思いました。今回の夢弁当の中では、自分のイチオシです。ただし、あくまで個人的感想ですのであしからず…。
ホタテ(中略)フライですが、ホタテについては確かに美味しいです。ただ、レンジで温めると、フライの表面が「レンジ焼け」するのは致し方ないところでしょうかね。コンビニ弁当の宿命でしょう。具体的には、ちょっと揚げ油の色が出てくるというか、そんな感じです、察してください。
やきとりのごまだれ味はサッパリしてます。その分、インパクトには欠けるかも?
最後のプリンは、少し甘み抑えめという感じですが、味は良いです。

全般的に味は良い感じがしました。以前のと比べられないのが申し訳ないのですが、夢弁当ファンの方からは「史上最高の味である」という声も聞きました。
ひとまず、味わって損はない弁当である、ということはお伝えしておきます。また、地元食材中心であることも意識しながら食べてみると、より味わいも深くなるかもしれませんm(__)m。

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茶番?

ユンソナさん、ソウル在住の韓国人実業家と婚約(読売新聞)
http://newsflash.nifty.com/news/tt/tt__yomiuri_20060704i303.htm

 日本で活躍する韓国人タレント、ユンソナさん(30)がソウル在住の韓国人実業家(36)と婚約したことが、4日分かった。
 所属事務所が明らかにした。秋にソウルで結婚式を挙げる予定。
 ユンソナさんは2001年に日本デビュー。結婚後も活動は続けるという。
[読売新聞社:2006年07月04日 10時56分]


それはそれは…。
つか、先日芸能人が芸能人に告白するってな番組で、黒田アーサーがユンソナに告白していた気がするけどな。そして断られてて。
まぁお互い本気ではないにしろ、あまりにも茶番だなと思った次第。要するにテレビ番組に対する不満ですよ。ちゃんちゃん。

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