今年の母の日
六花亭の、シュークリーム(カスタード)。
ちなみに、シュークリーム(キャラメル)ってのもあるのですが。
やはりスタンダードな方を♪
何かにかこつけて、自分の食べたいものを買うってのも、いいじゃないですか(^-^)。
美味かったデスよ♪♪♪
なんたって、1コ60円(税込)!
# 安くてすんませ~んm(__)m。
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六花亭の、シュークリーム(カスタード)。
ちなみに、シュークリーム(キャラメル)ってのもあるのですが。
やはりスタンダードな方を♪
何かにかこつけて、自分の食べたいものを買うってのも、いいじゃないですか(^-^)。
美味かったデスよ♪♪♪
なんたって、1コ60円(税込)!
# 安くてすんませ~んm(__)m。
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…だって。明日。
語呂合わせもここまで来るとなー(笑)。
公式サイトもあるそうで。
↓
http://5959day.org/archives/50989601.html
「5月なら、北海道じゃちょっと、ゴクゴクってするには早いのでは?!」
…って思うでしょ?
まぁ、室内で、冬場もゴクゴクとビールなどを飲む北海道人ではありますが、さすがに外では…って。
しかーし。
函館には、名物?の、
「4月から『ビアガーデン』やってます♪」
…ってなホテルがあったりするんです(^-^)。
・ホテルテトラ:
http://www.e-tetora.com/tetora/
昨年は、
「日曜日には店員が浴衣でサービス致します♪」
…ってイベントもあったんですが、今年もあるのかにゃ?
そいや、昨年は行こうと思った日に雨が降ったんだった…orz。
そして、その後もっとあったかくなってから行こうと思ってたら、入院しちまったんだった…orzorz。
今年は再チャレンジ!だねーo(^-^)o。
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先日12月1日、FMいるか・ハセガワストア等の「共同夢企画」弁当、『2006年・函館夢弁当』が発売されました。
しかし、そのメニューがどこにも示されていないようなので、こちらに書くことにしました。
とはいえ、もう発売期間も短いので、ちょっとずつ版数を上げながら、この記事を更新していきます。
第1版では、とりあえずメニューの内容を示しておきます。
<上から説明書きの記載順、【】内は正面から見た配置>
・発芽玄米入りふっくりんこ【中央】
・鮭とふっくりんこ【左中】
・ふっくりんこカニ飯【右中】
・温野菜・やきとり(ごまだれ味)【左下】
・マタファン(フランス風卵焼き)【左上】
・ポテトサラダ・糠ニシン【右上】
・ホタテのエルブドプロバンス(フライ)【下中】
・リヨン(豚肉の白ワイン煮)【上中】
・クレーム・ランヴェルセ・オー・カラメル【右下】
----------
以下、味の感想については、あくまでワタクシ個人の感想であることを、お含み置き下さい。グルメな舌ではない自分のコメントに、クレームは一切受け付けません(笑)。なるべく客観的に書くつもりではいますが。
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今回は時間があったので(というよりは、気が向いたので(笑))、「冷たいバージョン」「温かいバージョン」の両方を味わってみました。
「温かいバージョン」は、クレーム・ランヴェルセ・オー・カラメル(要するにプリンかしら)をよけて、家庭用電子レンジで約2分温めました。当初1分はフタをし忘れて、後半1分のみフタをしたまま温めました。
特に状態が変わるのは、リヨン(豚肉の白ワイン煮)。確かに冷たい状態でもそんなにくどくなく美味しい豚肉ではあるけれども、やはり見た目で白い脂身の多さに躊躇する人も多いかと思います。とはいえ、温めれば温めたで、透明な油の海(大げさな表現ですが)ができるので、脂があることに変わりはないのですが。もうそのへんはお好みでしょうね。
あと3種類のご飯。これも、冷たいのと温かいのとでは、かなり風味が違います。冷たくても美味しいふっくりんこ…という触れ込みですが、今回のご飯に関してはぜひ温めて味わってほしいなと思います。これは前回以前との比較ではなくて(前回のは食べられなかったという事情もありますが(^^;;;)、その方が明らかに風味が引き立つと思うからです。
特に両端の色ご飯は、その風味を味わうには温かい方がよいでしょう。カニ飯のカニの風味(そのまんまやん)、そして鮭ご飯の鮭の風味(そのまんまやん)、いずれも冷たいままだとちょっと味が薄すぎると感じるのではないでしょうか。
マタファン(フランス風卵焼き)、ポテトサラダ・糠ニシン…については、温かくすることに賛否があるかもしれませんが、それは両方味わえば問題ないかと。<ぉぃ
温・冷の賛否はともかく、ポテトサラダ・糠ニシンについては、かなり個人的にはツボでした。ポテトサラダは、細かいポテトにジャーマン風の味付けがされており(とはいえ軸はフランス料理らしいですが)、その他の具材は(たぶん)入っていません。その中に、糠ニシンというアクセント…これが非常に絶妙であると、自分は思いました。今回の夢弁当の中では、自分のイチオシです。ただし、あくまで個人的感想ですのであしからず…。
ホタテ(中略)フライですが、ホタテについては確かに美味しいです。ただ、レンジで温めると、フライの表面が「レンジ焼け」するのは致し方ないところでしょうかね。コンビニ弁当の宿命でしょう。具体的には、ちょっと揚げ油の色が出てくるというか、そんな感じです、察してください。
やきとりのごまだれ味はサッパリしてます。その分、インパクトには欠けるかも?
最後のプリンは、少し甘み抑えめという感じですが、味は良いです。
全般的に味は良い感じがしました。以前のと比べられないのが申し訳ないのですが、夢弁当ファンの方からは「史上最高の味である」という声も聞きました。
ひとまず、味わって損はない弁当である、ということはお伝えしておきます。また、地元食材中心であることも意識しながら食べてみると、より味わいも深くなるかもしれませんm(__)m。
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今でこそパスタなんて言いますけど、「イタメシ屋」なんて言葉が出てくる前なんて「スパゲティ」とか「スパゲッティ」とかだし、親の世代になると「スパゲッテ」だったし(笑)。
で、種類もせいぜい、ナポリタンとミートソースでしたよね?
今では、ボンゴレだのペペロンチーノだのカルボナーラだのってのが、もうフツーになっています。
妹家族の間では、パスタはカルボナーラしか食べないそうです。というか、すっかり子供たちが気に入ってしまったようで、それ以外は食わないのですと(^^;;;。
自分の小さい頃を振り返ると、ミートソースよりはナポリタンが好きだったなぁ。ケチャップ味ってのに、子供って弱いですよね(笑)。
学校給食でも、出たのはやはりナポリタンとミートソース。ところが、ミートソースの場合でも、食缶の中で混ぜられて出てくるので、見た目にはナポリタンと同じ色に見えるのです(^^ゞ。
見分け方は具材。ナポリタンだと、肉がバラ肉で野菜がピーマン。ミートソースだと肉がひき肉+レバー。この、ピーマンとレバーといういわゆる「子供の敵」がそれぞれに振り分けられているのがいかにも学校給食らしいですよね(笑)。
でまぁ、かくいう自分も、その古参2種類の味以外を知ってからは、結構パスタが好きになりました。
きっかけは大学の喫茶。学生数が少なかったので、学食のメニューはあまり多くなくてしかも値段もそんなに安くない。そんな中、併設されていた喫茶にあった「サンドイッチ」「スパゲティ」ってのが、隠れた人気メニューとなっていたのです。
そこにあったパスタの種類は「ナポリタン」「ミートソース」「ツナ&コーン」「ボンゴレ」「カルボ」くらいだったかな。ナポリタンはもしかしたら「隠れメニュー」だったかもしれません。当初自分は「ツナ&コーン」を食べていたんですが、その後「カルボ」の味を知ってからは、もうずっとそれ。週に2~3回はお昼に食べたんではないでしょうか。しかも大盛りでも400円台だったので、いつも大盛りでした。
カルボナーラにもいくつか種類があるようで、ホワイトソースでクリーム系にするのと、具材を炒めて味付けは塩こしょうとシンプルなのと、自分が見る限りではその2系統ですね。具材は、ベーコンと玉ねぎと、あとは卵なんですが、それを一緒に炒めちゃうのと卵だけ別にするのと、これまたさらに系統があるようです。大学の喫茶では、卵も一緒に炒めちゃう系統でした。
喫茶のおばちゃんが作るそのカルボは、日によってかなり味が違うんですが(^^;、コッテリ系であることは間違いなかったのです。20歳前後ってのは、濃い食べ物を求めていましたね…。ラーメンも醤油ラーメンしか知らなかったのに、コッテリ系の味を覚えてしまいましたし。
社会人になってからコンビニを覗くようになったんですが、そこでペペロンチーノを知ることになります。カルボナーラもかなりシンプルですが、ペペロンチーノはもっとシンプル。ちょっとニンニクを利かせただけで具材もちょっとだけという超シンプルなペペロンチーノも食べたことがあります。
ペペロンチーノは自分の中でもカルボナーラに匹敵するくらいのヒット作でした。でもやはり自分の中では、大学の喫茶のカルボナーラが忘れられなくて、どうにか大学におもむいて食べたかったんですが、なかなか平日には行けなくて、せいぜい年に1~2回くらいしか食べられなかった覚えがあります。
その後、実家に戻ってから、時々そのカルボを思い出していたのですが、その再現をしてくれるお店が地元にもあったのです!(*^_^*)
最初に見つけたのは、パスタの専門店「パスタリア」。大盛りにしなくても1000円以上するのでなかなか行けないんですが(^^ゞ、卵がしっかり混じっているのにちょっとクリーム状で、さらに隠し味に醤油が利いてるんです。ちょっと上品なカルボなんですが、系統はまさに喫茶のカルボ。調子のいい時は(笑)大盛りにします。
そしてその後見つけたのが、近所の洋食屋さん「赤い風車」。ここは700円台なのでお手軽です。そしてなんと2種類あるんです。先述したクリーム系のと炒めちゃう系のと。もちろん炒めちゃう系の方を選びました。そしたら…まさに喫茶のカルボと同じなんです。かなり感激したのを覚えています(/_;)。
ただ、この洋食屋さんのカルボナーラは、最近卵が別になってしまったんです。これは違う!…っていう気持ちがすっかり高まってしまい、最初に見つけたパスタ専門店に、給料日後にでも行きたいなぁ…とヨダレをたらして…じゃなくて(^^;、希望を抱いている今日この頃なのです。
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