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【ブログ限定】写真ネタ

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(1)
「リチウムイオン式携帯電話充電器」。
だいぶ前に買ったんですが、持ち運びできる充電器で、大変重宝してます。
写真左の白くて四角いのが本体で、裏側に折りたたみ式の差し込みプラグが付いており、この本体そのものに充電されます。
上部にはUSBポートが付いており、付属のコードで携帯電話に接続し、携帯電話の充電を行います。
付属のコードは写真には入っていませんが、伸び縮みするコードでこれまた大変便利に利用していました。しかし、どうやら引っ張り過ぎ?てコードの接触が悪くなり(一部断線したかもしれない)、充電器から通電しなくなったので、どうしようかなぁと考えていました。
その後ちょっと調べてみたら、「USB-携帯電話」用の充電コードだけなら100円程度で売っているようなので、ひとまず電気店へ。定価580円のコードがまさに100円で売られていたので買ってきました(写真右)。
で、よくよく考えたら、USBモノなら何でも繋げられるんだよな…と今更ながらに気付き、iPod Shuffle のデッキを繋げてみたら、バッチリOKでした。
当初、パソコンが無くても充電できるように、セルフパワー・バスパワー両対応のUSBハブを購入しようと思っていたんですが、USBポートも3つでどうにか間に合いそうなので、これで必要なくなりました。

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(2)
あいす118の「じゃがいものスープ」(200円)。
寒い中、所用で行ったのですが、当初は車の中でソフトでも食おうかと思ってました。
しかし、メニューを見るとホットなスープがアイにイン…もとい目に入ったので、飲んでみました。
ちょっとしょっぱめかもしれませんが、こってりめで夕方の小腹が空いた時にはちょうど良かったです(^-^)。

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ホテルのバーとか

自分は、この記事に同感ですね。
国会でも、カップ麺の価格を知らないのかなどと、細かい追求をしてる場合じゃないと思うんですが。

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【政論探求】ホテルのバーがなぜ悪い
2008年10月28日(火)2時55分配信 産経新聞
http://news.nifty.com/cs/headline/detail/sankei-m20081028007/1.htm

 麻生太郎首相の「高級ホテルのバー通い」がなにやら政治問題化している。これのどこが悪いというのか。
 どうやら特定の記者がしつこく追及し、これをほかのメディアも伝えているというのが実情らしい。こんなことが政治報道の軸になってはたまらない。
 筆者などが政治の現場で走り回っていたころは、こういう特殊な記者がいたら、よってたかって成敗したものだ。国民に知らせるべき肝心の政治取材が阻害されるからだ。
 まして、いま、政治の最大の焦点は100年に一度といわれる世界的経済危機と国内政局との関係にある。こういうつまらない質問で首相を煩わせていいのか。首相にただすべきことはほかにいくらもある。
 このコラムでも以前、首相就任前の麻生氏が夜の会合を終えてからなじみの酒場に毎晩のように顔を出すことを紹介したが、これは、気力、体力の充実ぶりを示すものとしての話だ。失礼ながら、あのトシで酒場に精勤するというのは、なまなかのことではない。
 麻生首相の場合、一日の最後に好きな葉巻と酒でリフレッシュすることと、重要人物との密談が目的という。首相のライフスタイルと情報収集の邪魔をしてはいけない。
 かつて政治家の夜の密談場所としては料亭が通り相場だったが、料亭そのものがめっきり減った。ホテルのバーなら料亭よりも格安だし、ロビーがあるから記者たちが待機する場所にも困らない。
 それを庶民感覚と結び付けて報じるのはどういう神経か。首相が一杯飲み屋に通っていたら、この方が問題だ。警備も大変だし、一般客に迷惑をかける。
 筆者の現役時代は料亭の前で待った。出口のまん前に車を止めてさっと乗られてしまうから、つかまえるのが厄介だ。表向きの会合だけならいいが、ときに「カゴ脱け」をやられる。別の部屋に本来の密談相手に待っていてもらい、会合を中座して会うというものだ。だから、会合の一群が帰ったあと、電柱の影でしばらく待つということもやった。空振りも多かったが、要人たちの密談取材は体力勝負でもあった。
 首相がホテルのバーを利用していることがニュースになるというのでは、政治報道の「劣化」を意味するのではないかと気になる。(客員編集委員 花岡信昭)

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